
採用動画を、応募者が能動的に関わる体験へ
For recruiting
「自分ごと」の会社説明で、
最後まで見てもらう
Z世代は「受け取る」より「自分で選んで深掘りする」情報収集を好みます。1本の採用動画を職種別(エンジニア・営業・事務など)に分岐させ、 視聴者が自分のロールを選ぶと、そのキャリアパスや仕事の実態にフォーカスした映像が展開。「自分に関係がある」と感じてもらうことで、完視聴率が大きく変わります。
- ロール別分岐で、職種ごとに「自分ごと」の会社説明を届ける
- 動画内エントリーフォームで、視聴しながらそのまま応募(離脱ポイントをゼロに)
- どのロールを選び、どこで止まり、どのボタンを押したかをデータ化
採用動画(イントロ)
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ロールを選択
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エンジニア
営業
事務
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動画内エントリーフォーム
採用でのポイント
ロール別分岐
職種別に内容を出し分け、応募者が知りたいキャリア像だけを深掘りできます。
動画内エントリー
興味が高まった瞬間に、別サイトへ遷移させず動画内フォームでそのまま応募へ。
応募者プロファイリング
視聴行動をデータ化。書類選考の前に、候補者の関心軸を把握できます。
導入事例:ある大手建設会社では、タレントを起用した採用動画に hihaho を組み合わせ、視聴者が自分の興味に応じて情報を選べる体験を実現。学生の興味に寄り添いながら、伝えたい情報をしっかり届けています。
まずは無料で試す・相談する
既存のYouTube/Vimeo動画にも、数クリックでインタラクションを追加。
活用方法や制作のご相談も、オンラインでそのままお申し込みいただけます。