
学びを、理解度に合わせて
For education
「配信して終わり」にしない学習体験
講義動画に確認テストと分岐を組み込むことで、学生の理解度に合わせた個別学習を実現します。 予習動画(反転学習)、オンデマンド講義、資格・試験対策など、教育機関ならではの専用コンテンツを構築できます。
- 視聴途中の設問で理解度をチェック、つまずいた箇所へ自動で誘導
- 章立て(目次)から必要な単元へジャンプ
- 多言語字幕・アクセシビリティ対応の教材づくり
講義動画(イントロ)
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確認テスト(第1問)
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正解 → 次の単元
不正解 → 解説へ戻る
LMS Integration
LMS連携・専門規格に対応
既存の学習管理システム(LMS)にそのまま組み込めます。
| 規格・方式 | 内容 | 取得できるデータ |
|---|---|---|
| SCORM 1.2 / 2004 | SCORM 1.2・SCORM 2004 に対応。SCORMパッケージとして書き出し、LMSへアップロード。合否・完了ステータスを連携。 | 受講完了、スコア、合否 |
| xAPI (Tin Can) | LRSへ学習活動を送信。動画の開始・終了、設問の回答内容や回答時間まで詳細に記録。 | 視聴進捗、設問ごとの回答、クリック数、回答時間 |
| 埋め込みコード | iFrameでLMS・ポータル・Webサイトに直接埋め込み。ドメイン制限も可能。 | 視聴ログ(レポート) |
※ xAPI では LRS(Learning Record Store)が必要です。ご利用中のLMSとの適合性は、お申し込み後に個別に確認いたします。
大学・教育機関での活用例
反転学習
予習動画に理解度チェックを組み込み、対面授業を演習中心に。
オンデマンド講義
大人数講義を分岐型に。学生は自分のペースで、教員は履修状況を数値で把握。
試験・資格対策
合格するまで戻すループ構成で、確実な習熟を支援。
AI grading
「採点が大変」で、
問題をあきらめていませんか?
記述式の問題は、理解の深さを測れる一方で、採点にとても手間がかかります。そのため「出したくても出せない」という先生が少なくありません。 hihaho の AI は、問題づくりから採点、フィードバックまでをまとめて引き受けます。だから、あきらめていた問題も気軽に出せるようになります。
- 動画の内容にあわせて、AI が問題を自動でつくる(記述式もOK)
- 採点の基準(ルーブリック)も AI が下書き。先生は確認して直すだけ
- 学習者が答えたその場で、点数とコメントをすぐに返す
動画の内容を AI が読み取る
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AI が問題をつくる(記述式も)
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採点の基準を AI が下書き → 先生が確定
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答えたその場で、採点+コメントを返す
記述式の採点結果が返るまで数日かかると、その間に学習者の記憶は薄れてしまいます。答えたその場でフィードバックが届けば、「なぜ間違えたのか」をすぐに理解でき、勢いそのままに次の学習へ進めます。
AI Features
教材づくりはAIが支援します
字幕生成・多言語化、目次生成、問題生成、ルーブリックによる自動採点・フィードバック。 講義や教材の作成工数を抑えながら、理解度に応じた学びを実現します。
AI機能を見るまずは無料で試す・相談する
既存のYouTube/Vimeo動画にも、数クリックでインタラクションを追加。
活用方法や制作のご相談も、オンラインでそのままお申し込みいただけます。